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偽サイト(wwwkabu.com)が24日21時ごろ消滅。ブログで指摘→一部報道→カブドットコム証券が注意喚起→Koizumi退陣。
ネット証券Blogで23日に記事にした、偽サイト(wwwkabu.com)が、24日21時ごろ消滅していたことがわかりました。現在"wwwkabu.com"にアクセスしてもYahoo!(米国)に飛ばされてしまいます。Whoisサービスで検索をしても「Junichiro Koizumi」の文字はなくなっていました。
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偽松井証券(wwwkabu.com)が、2006年1月ごろに偽カブドットコム証券に変身
「金融投資日記」さんによると、URLがカブドットコム(http://kabu.com/)に似ているのに松井証券のホームページをフレームで表示していた、"http;//wwwkabu.com/"が、現在ではカブドットコム証券のページを表示するようになっていたそうです。
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カブドットコム証券臼田さんがYahoo!にもブログを開設。カブコムのアバターも登場。
Exciteブログに「臼田琢美の「かぶろぐ(kabu.log)」」を開設していたカブドットコム証券の臼田琢美さん(常務執行役員)がYahoo!にも新しいブログを開設したそうです。また、Yahoo!アバターに、タイアップアイテムとしてカブドットコム証券アイテムが登場しています。カブドットコム証券 メモリRDBMSの導入で約20倍の高速化。さらなるリスク管理に役立つサービスも検討。
少し古いニュースになってしまいましたが、カブドットコム証券がアプリケーションサーバの情報系データベースとしてメモリRDBMSを採用したそうです。同社プレスリリースによると「今後、リアル時価とお客様の資産をより高度なシステム連携を行い、これまで以上のリスク管理が可能なお取引支援サービスを実現する予定。」とのこと。カブドットコム証券が、「±指値」、「W指値」の特許権を取得。「特許取得記念キャンペーン」を実施。
カブドットコム証券がついに、自動売買の「±指値」、「W指値」の特許権を取得した。これを受けて、カブドットコム証券の株はストップ高となっている。同証券では、これを記念して、両注文の現物取引手数料を半額とする「特許取得記念キャンペーン」を、12月27日から30日まで実施する。そろそろ大人のおもちゃ? カブドットコム証券がkabuマシーンをバージョンアップして、利用料を大幅値下げ
カブドットコム証券は、Meネット証券と合併する1月1日から「kabuマシーン」の利用料金大幅値下げし、バージョンアップも行うと発表した。今までは前月の手数料実績10万円以上の場合はkabuマシーンの利用料が無料になっていたが、1月1日以降は、5万円以上と基準が低くなる。Me’s戦略ツールがカブドットコム証券でも使えるようになった
Meネット証券に口座を開設する最大の理由になっていたと言っても過言ではない存在だった、「Me’s戦略ツール」が、最近、カブドットコム証券でも使えるようになった。kabuスコープ、kabuカルテ、スーパーチャートと名前をカブドットコム証券風に改めたが、口座を持っている人はここでも無料で使うことができる。カブドットコム証券のお客様広場で、齋藤正勝社長が第一子誕生を報告
16日、カブドットコム証券の斉藤正勝社長が、同証券のお客様広場で、第一子誕生(15日)を報告した。斉藤社長は、「引き続きお客様の投資成績を少しでも向上させるためのお手伝いをさせて頂き、株主様への利益還元を少しでも多く果たせるよう(新たに我が子のためにも)今まで以上に全力で頑張っていきたいと想います。」とコメントしている。カブドットコム証券がTOPIX先物取引を開始。1月末まで1枚あたりの往復手数料を500円にするキャンペーンも実施。
カブドットコム証券が4日からTOPIX(東証株価指数)の先物取引の取り扱いを開始する。指数先物取引と言えば、日経平均先物取引が一般的だが、実はTOPIX先物取引も存在する。主要ネット証券でTOPIX先物取引を取り扱うのはカブドットコム証券が初めて。札幌証券取引所がカブドットコム証券の特定正会員加入を承認。
カブドットコム証券からはまだ発表が無いが、札幌証券取引所はカブドットコム証券の特定正会員の加入を承認したと発表した。近いうちにカブドットコム証券でもアンビシャス市場を含む札証単独上場銘柄が取引可能になりそうだ。カブドットコム証券 11月から「現物株式」および「プチ株」の委託手数料を値下げ。約定代金20万超〜100万以下の手数料大幅値下げ
カブドットコム証券が、11月1日から「現物株式」および「プチ株」の委託手数料を値下げすると発表した。現物株式では約定代金20万超〜100万以下の一番取引が多そうな価格帯の手数料が大幅に引き下げられる。これで+525円が必要になる逆指値も使いやすくなってきた。カブドットコム証券 「スーパーループトレード」サービスの開始を延期
カブドットコム証券は、9月末から開始すると発表していた、「スーパーループトレード」のサービス開始を延期すると発表した。カブドットコム証券のプレスリリースによると延期の理由は、「仕様・ルールに変更すべき点が発見されたため」。三菱東京がカブドットコム証券の株式を立会い外取引で取得予定と発表。買収対策かも。
三菱東京フィナンシャルグループがカブドットコム証券の株式3万株(発行済み株式総数の3.1%程度)を上限として、市場内の立会外取引で取得するという発表があった。あの三菱が金を出すのかという気もしたけど、やっぱり買収対策のような感じ。Meネット証券が(合併関連)取扱商品・取引ルール・Q&Aを更新。基本的にカブドットコムのサービス内容に統一するようだ。
Meネット証券は、カブドットコム証券との合併による取扱商品・取引ルール・Q&Aについての情報を更新した。それによると、合併後は、現在のカブドットコム証券のサービス内容に統一され、若干取引できなくなる商品や制限もあるが、Meネット証券の顧客にとってはおおむねメリットがある内容のようだ。カブドットコム証券とMeネット証券が合併契約書締結。合併期日は来年1月1日に。
カブドットコム証券とMeネット証券は、合併契約書を締結し、来年の1月1日にカブドットコム証券を存続会社とする事業統合を行うと発表した。合併による販管費の増加は限定的で、増収効果が見込めるとしている。なお、合併比率は、Meネット証券の普通株式ならびに優先株式1株に対して、カブドットコム証券の普通株式0.163株を割当てることになった。8/9お昼ごろにカブドットコム証券でひさしぶりにシステム障害発生。原因はネットワーク機器。
8/9お昼ごろにカブドットコム証券で、ひさしぶりとなるシステム障害が発生し、注文の取引所への発注が遅れるという現象がおきたそうだ。同社によると、原因はネットワーク機器の障害で、受注状況を全て把握しているため、顧客の不利益にならないように対応するとしている。カブドットコム証券が株主総会での要望に応え、注文画面を改良
カブドットコム証券が注文画面を改良して、「かんたん画面」や、パスワード省略機能を追加したそうだ。6月の株主総会で株主から注文画面についての要望が出ていたが、今回の改良はこれに応えたもののようだ。カブドットコム証券とUFJ銀行が即日取引開始可能なネット証券仲介をスタート。9月30日まで現物株式買付手数料が3回まで無料
カブドットコム証券とUFJ銀行が、「インターネット証券仲介」を開始した。これを記念して、8月4日から9月30日まで、インターネット証券仲介の現物株式買付手数料を3回まで無料とするキャンペーンを実施するそうだ。カブドットコム証券 カブ四季総会を大阪・名古屋・福岡で開催
カブドットコム証券は、口座を持っている株主や顧客を対象に、6月の株主総会を含めて、年4回カブ四季総会を開催すると発表した。第一回目は、8月13日に大阪の大阪証券取引所北浜ホールで、経営報告会と株式投資セミナーを開くそうだ。合併存続会社(予定)のカブドットコム証券の臨時株主総会はなさそう
合併の先輩格、松本大社長が不気味なつぶやきのエントリーに、る〜さ〜(臼田さん)からトラックバックをもらったけど、確かにカブドットコム証券はこれまで統合・口座受入れを複数こなしているので、実績・経験は心配なさそうだ。カブドットコム証券株主総会レポートその3 竹村先生が参加したパネルディスカッション
臼田琢美さん(る〜さ〜)のkabulogで紹介してもらった。「J_Coffeeの株式投資日記」のJ_Coffeeさんもカブドットコム証券の株主総会に出席していたようだ。やっぱり東証一部上場直後なのでコバンザメ投資法を実践していたのかな。総会で大株主は売っているのでは?という質問があったけど、J_Coffeeさんの「2005/3/22 誰が売ったか(カブドットコム)(IPOの研究5) 」が参考になるかもしれない。さて、カブコム総会レポート最終回は、る〜さ〜や竹村先生も参加するパネルディスカッション。カブドットコム証券株主総会レポートその2 経営報告会・質疑応答 斎藤社長「カブマシーンが、大人のおもちゃになるように努力します」
カブドットコム証券の株主総会(25日)の後、休憩を挟んでから、斎藤正勝社長による経営報告会が開かれた。総会の時は空席がけっこうあったが、この経営報告会からは急に入場者が増え、会場はほぼ満席になった。カブドットコム証券株主総会レポートその1 「大入り袋は、目標の1.5倍以上の日に課長未満で遅刻しない人に」
25日(土)は、堤オーナー自信作の赤坂プリンスホテルで開かれたカブドットコム証券株主総会に行って来た。総会の質疑応答では、配当政策や、ストックオプションの議案だけでなく、決議の方法についての質問もあった。カブドットコム証券は、全部で3回にわけてレポートを書くことにする。カブドットコム証券 6/25の株主総会後に経営報告会とパネルディスカッションを開催
カブドットコム証券は、6月25日(土)に東証一部上場後初めての株主総会を赤坂プリンスホテルで開催すると発表した。総会終了後には、斎藤正勝社長による経営報告会と、ゲストを交えたパネルディスカッションを行うそうだ。カブドットコム証券 60歳以上の現物株式手数料を1割引
カブドットコム証券が、5月1日から「シニア割引」、「株主推進割引」など2つの現物株式手数料割引プランを新設すると発表した。また、「約定代金1万円以下は無料」を廃止し、「約定代金2万円以下は105円〜」を追加するそうだ。カブドットコム証券がMeネット証券と統合するとの報道・・・
日経で「カブドットコム証券とMeネット証券が統合する方針であることが明らかになった」という報道がされた。もちろん、ネット証券業界を知る人にとっては規定路線なのでノーサプライズだろう。両社はまだ決まってはいないという旨のプレスリリースを出している。東京三菱・UFJ統合効果で、カブドットコムが証券仲介業をリードするか?
カブドットコム証券がUFJ銀行との証券仲介業での提携内容を発表した。カブドットコム証券は、三菱東京フィナンシャルグループと統合予定のUFJグループと資本関係にあるが、統合特需でそれは非常においしいポジションになりそうだ。カブドットコム斉藤社長「すでにネット放送やっている」-証券業界のメディア利用の現状-
ライブドア証券などの金融事業を傘下にもつライブドアのメディア進出に対して中立性が保てるのかという問題が指摘されている。テレビ東京のインタビューを受けたカブドットコム証券の斉藤社長は「当社はネット放送はやっている。クロージングな所なら可能。放送の公共性となるとノウハウがないのでコメントしようがない」と答えた。証券業界ではかなり前からインターネット放送を行っているが、現状ではどんなことを放送しているのだろうか。儲かりマンデー!!に、カブドットコム斉藤社長と臼田執行役が出演
儲かりマンデー!!に、カブドットコム証券の斉藤正勝社長と臼田琢美常務執行役が出演した。テーマは、カブドットコムの東証一部上場にあわせて「IPO」。IPOで儲かっているという55歳の主婦が「カブコムのCMソング」をピアノで演奏したり、斉藤社長や臼田氏の起業・上場秘話が披露された。WBS「"堀江効果"ここまで・・・」? 口座数急増のカブドットコム臼田氏がインタビューに答える
18日のWBS(テレビ東京)で、ライブドアのニッポン放送の買収騒動に関連して、2月の口座開設数が過去最高になったカブドットコム証券の臼田氏のインタビュー映像が放送されていた。テロップには、「"堀江効果"ここまで・・・」と書いているが、IPO効果ではなくて、本当に"堀江効果"なのだろうか?カブドットコム証券東証一部上場、斉藤社長「ネットの金融コングロマリットを実現したい」
17日、カブドットコム証券が東証一部に上場し、初値は、公開価格36万円の1.8倍となる65万5000円と大幅高だった。カブドットコム証券の斉藤正勝社長は、ネットでの金融コングロマリット実現を目指し、ネット銀行への進出も含めグループ内の提携を強化していくことを表明した。カブドットコム証券IPO 所属部は東証一部に決定
カブドットコム証券のIPOは、所属部が東証一部に決定したそうだ。公開価格は36万円。3月17日に上場予定。創業から5年4ヶ月での東証一部直接上場となり、これまでの最短記録となる見込みだそうだ。る〜さ〜! 浦和×鹿島乱闘劇についての配慮に欠けた表現を謝罪し、自分にレッドカード
浦和レッズのスポンサーであるカブドットコム証券の臼田常務執行役員は、臼田琢美の「かぶろぐ(kabu.log)」上で、Jリーグ開幕戦浦和×鹿島での乱闘・退場シーンについての「配慮に欠けた表現があった」として謝罪した。浦和、鹿島サポータと思われるコメントが多数書き込まれサッカーファンの中だけだが反響が大きかった。臼田氏の趣味が高じてスポンサーになったのかもしれないが、不用意な発言には少し気をつけたほうがよさそうだ。カブドットコム証券 東証上場(IPO)発表で口座数が急増
カブドットコム証券の2月の口座増加数が、過去最高の11,073口座だったことがわかった。(2月末現在、221,385口座) これは同社が東証上場を発表したことにより、そのIPOを同社で申し込もうと考えた投資家が殺到したからだと考えられる。【8703】カブドットコム証券が3月17日東京証券取引所に上場
東京証券取引所は、カブドットコム証券の上場を承認した。カブドットコム証券は、伊藤忠商事とUFJホールディングス各社など多数の会社の出資を受けているネット証券だが、斉藤正勝社長のもと自前のシステムで逆指値を他社に先駆けて導入するなど常に先進的なサービスを投資家に提供してきた。ネット専業の証券会社としては、松井証券、マネックス・ビーンズホールディングス、イー・トレード証券に続いて4社目の上場になる。上場・売出しにより、今以上のサービス向上が期待できそうだ。とりあえず、カブドットコム証券の皆さん、上場承認おめでとうございます。
■新規上場株式の募集および売出しのご案内/カブドットコム証券
カブドットコム臼田氏、山田氏が日テレの番組にレギュラー出演
カブドットコム証券の常務執行役臼田琢美氏と投資情報局長山田勉氏が、10月18日から日本テレビ「NNN24 スーパーモーニングライブ」に生出演し市況解説をするとのこと。出演するときは、スーツもいいけど、カブドットコムTシャツの着用を希望。カブドットコム 東京三菱投信の手数料無料に
UFJ系のカブドットコム証券は、東京三菱とUFJの経営統合に先行する形で、東京三菱投信の投信の販売手数料を無料にするそうです。経営統合関連では、すでに東京三菱銀行からの即時入金手数料の無料化も行われています。今後、三菱証券系のMeネット証券との連携・経営統合があるのかが注目されます。
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カブドットコム証券は、2005年もJリーグ1部「浦和レッドダイヤモンズ」のユニフォームパートナーを継続するそうだ。また浦和レッズのホームゲームに同社の顧客を招待する企画も継続する。