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マネックス証券、世界初のリアルタイム株価自動更新サービス「株速ポケット」を2006年2月頃から提供予定
マネックス証券は、携帯電話向けの世界初のリアルタイム株価自動更新サービス「株速ポケット」を準備中であること発表した。「株速ポケット」は楽天証券のiSPEEDよりも更新頻度が早いらしく、世界初のリアルタイム株価更新機能搭載をうっている。今のところKDDIのau専用となっていて、パケット通信定額制の利用を推奨している。なお当初は、株価更新だけだと思われていたが、板注文機能も搭載予定とプレスリリースでコメントされている。楽天証券 iSPEED ver2は、最強モバイル株取引ツールだった。
楽天証券のiSPEEDにようやく発注機能が搭載されたので、さっそく楽天証券の携帯サイトからiSPEED ver2.0をダウンロードして使ってみた。使用感はまさに、マーケットスピードの携帯版。モバイル最強ツールに相応しい性能で、しかも無料。サイバード、イー・トレード証券と提携しモバイルサービスを提供
イー・トレード証券とサイバードが提携して、投資家向けにモバイルサービスの提供を開始しているようだ。サービス名は「プラスモバイルサービス」で、登録した携帯電話のメールアドレス宛てに無料で市況情報やお天気情報、占い、ニュースなどを配信してくれるものらしい。松井証券、「携帯専用口座〜パソコン御無用〜」を発表。携帯電話向け機能も拡充し、10月をめどに開始。
松井証券は、10月末をめどに、オンライン証券初となる「携帯専用口座〜パソコン御無用〜」を開始し、あわせて、携帯電話向け機能を拡充すると発表した。パソコンを持っていない人やパソコン操作が苦手な人でも取引ができるように、パソコン用の画面並みの機能をモバイルサイトにも追加していくようだ。マネックス・ビーンズ証券 世界初の携帯電話リアルタイム株価自動更新サービスを発表。iSPEEDよりも更新頻度が早いらしい。
マネックス・ビーンズ・ホールディングスは、12月を目処にKDDIのau端末向けに世界初の携帯電話のリアルタイム株価自動更新サービスを開始することを発表した。楽天証券のiアプリ版マーケットスピード「iSpeed」は、最短5秒間隔で更新できる仕様になっていたが、マネックス・ビーンズ証券のは、完全なリアルタイム更新になるそうだ。iモード 公式サイト 利用者ランキング(2005/4/1〜6/30)
iモードの[iMenu]-[メニューリスト]-[証券/カード/保険]に載っている証券会社の順番は利用者順になっているのだが、それが4/1〜6/30日に集計したものに更新された。公式サイトに登録している証券会社しかないが、前回の順位とまとめてみた。第3世代携帯普及を見込んでネット証券が相次いでモバイル機能を強化
春の携帯商戦で3G携帯が一気に普及することを見込んで、ネット証券が相次いでモバイル機能を強化している。NTTドコモは、FOMAは901iシリーズ(ハイエンドモデル)と700iの(エントリーモデル)の両方を発売し、auも3Gの5〜7機種を春商戦に投入する。春は個人投資家になりそうな社会人の買換え需要が比較的増えそうなので、ネット証券業界も顧客獲得のチャンスと考えているのかもしれない。
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日興ビーンズ証券は、3月5日から携帯電話向けサービスを拡充している。5本の複数気配値表示や、チャートの表示に対応したようだ。



