楽天証券では、普通の米国株と同様にNYSEに上場している世界各国のADRの取引も行うことができるのだが、その米国株ADRの取扱銘柄として新たに、インド企業を中心に10銘柄が追加され、中国株でも3銘柄が追加されたらしい。
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楽天証券 中国株、インド企業ADRの取扱銘柄を拡大
楽天証券では、普通の米国株と同様にNYSEに上場している世界各国のADRの取引も行うことができるのだが、その米国株ADRの取扱銘柄として新たに、インド企業を中心に10銘柄が追加され、中国株でも3銘柄が追加されたらしい。
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ユナイテッドワールド証券は、3月21日(月・春分の日の振替休日)に買いの分の国内手数料を無料にするキャンペーンを実施するそうだ。当日は日本の市場は休みだが、中国株取引はすることができる。
オリックス証券は、ユナイテッドワールド証券との提携により6月中旬を目処に、中国株の取り扱いを開始すると発表した。
松井証券は、3月8日から中国株取引「ネット中国株」を開始すると発表した。先行して7日8:00から、ネットストック口座からのネット中国株口座への資金の振替受付を開始するとのこと。
楽天証券は、1月24日(月)から2月18日(金)まで、「中国株取引キャンペーン」を実施している。他のネット証券が続々と中国株の取り扱いをアナウンスする中、すでに中国株を取り扱っている楽天証券は顧客流出を防ぎたいたいようだ。また、日本株取引のトラフィックを中国株に向かわせる意図もありそうだ。