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オリックス証券、10月にどこでもトレーダーProの料金引下げ。4月から10月までの間は特別割引キャンペーン。
オリックス証券は、『どこでもトレーダーPro.』の料金を2006年10月2日申込分から大幅に引下げるとともに、4月から10月1日までの間は半年間特別割引料金でサービスを利用できるキャンペーンを実施するそうです。[ライブドア株主総会]ライブドア証券、動画配信機能付リアルタイム投資情報ツール(開発中)を公開
去年は行けなかったライブドアの株主総会に行ってきた。ライブドアの株主総会の話題については、他のインベスタマーさん達のブログのほうが詳しいのでそちらを見てもらうとして、ネット証券Blogでは、ライブドア証券関連を中心にレポートする。株主総会後の事業部別説明会では、既に既報のライブドア証券の2006年5月のシステム一新についての説明に加え、動画配信機能付のリアルタイム投資情報ツールを中国の大連で開発中であることが明らかになった。また、株主からもライブドア証券に関する質問が多く寄せられ、ライブドアグループの中でも株主の関心の高い会社であることがうかがえた。そろそろ大人のおもちゃ? カブドットコム証券がkabuマシーンをバージョンアップして、利用料を大幅値下げ
カブドットコム証券は、Meネット証券と合併する1月1日から「kabuマシーン」の利用料金大幅値下げし、バージョンアップも行うと発表した。今までは前月の手数料実績10万円以上の場合はkabuマシーンの利用料が無料になっていたが、1月1日以降は、5万円以上と基準が低くなる。Me’s戦略ツールがカブドットコム証券でも使えるようになった
Meネット証券に口座を開設する最大の理由になっていたと言っても過言ではない存在だった、「Me’s戦略ツール」が、最近、カブドットコム証券でも使えるようになった。kabuスコープ、kabuカルテ、スーパーチャートと名前をカブドットコム証券風に改めたが、口座を持っている人はここでも無料で使うことができる。松井証券がアルタイム・トレーディング・ツール「ネットストック・ハイスピード」を発表。12月3日からトライアル、1月から正式サービス開始。
松井道夫社長がストックボイスで「開発した」と公言していた、楽天証券のマーケットスピードを超えるツールが、ついに松井証券から発表された。その名も「ネットストック・ハイスピード」。このツールはシンプレクステクノロジーからASPでシステム提供され、松井証券の全顧客が無料で利用できる。発注機能付き高機能ツールの無料提供は松井証券がネット専業では初となるそうだ。QUICKTRADER Ver4.30で、大証銘柄の「システム障害解除ステータス」が追加
QUICKTRADER(証券会社によっては別の名称で提供)の最新バージョン(4.30)では、大証銘柄の気配値画面に、取引所での障害が発生しそれが解除された際に表示される「システム障害解除ステータス」が追加サポートされたそうだ。あくまでも障害が復旧したときに出るもので、障害中を示す情報は配信されないようだ。
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シンプレクス・テクノロジーの韓国製トレーディングツール、会社四季報(春号)に「すでに引き合いあり」。ネット証券が採用か?
先日発売になった会社四季報(春号)のシンプレクス・テクノロジー(4340)のページに、韓国RTF社製のリアルタイム・トレーディングツールの独占販売権取得について「すでに引き合いあり」という記述があった。リアルタイム・トレーディングツールなので、ネット証券が採用する可能性が高そうだ。楽天証券 4月にマーケットスピードバージョン5.2をリリース
元祖トレーディングツールの「マーケットスピード」で圧倒的な人気を得ていた楽天証券は、昨年のカブマシーン、マーケットウォーカーや、HYPER E*TRADEなどの追撃に対抗するため、4月にマーケットスピードのバージョン5.2をリリースすることになった。HYPER E*TRADEベータ版の試用権もらえなかった
イー・トレード証券は、私にHYPER E*TRADEベータ版を試用させてくれなかったようなので、当分レビュー記事は書けない。 残念!
ついでに、
最近、多数のコメント・TBもらっています。ありがとうございます。
ついでに、
最近、多数のコメント・TBもらっています。ありがとうございます。
イー・トレード証券の新トレーディングツールの名称は、「HYPER E*TRADE」に決定したが、リテラ・クレア証券の「ハイパートレードPro」に似すぎ
発表が遅れていた、イー・トレード証券の新トレーディングツールは、結局「HYPER E*TRADE」という平凡な名前に決定した。しかしリテラ・クレア証券にも「ハイパートレードPro」という似た名前のツールが既にあったようだ。Adobe Reader 7.0 起動時間が約80%短縮したPDF閲覧ソフト
電子交付の普及しているネット証券では、PDFファイルを閲覧することが多々ある。IPOの目論見書や、取引報告書などがそうだ。しかし、Adobe(Acrobat)Readerは起動に時間がかかりイライラして困っていた人もいたことだろう。Adobe社がその起動時間を約80%短縮したAdobe Reader 7.0のダウンロードを日本語サイトでも開始したらしい。
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日興ビーンズの「マーケットライダープレミアム」は「kabuマシーン」とそっくり?
★トピックス★売買機能付の投資情報ツールといえば、楽天証券のマーケットスピードと、カブドットコム証券のkabuマシーンの二つが有名ですが、日興ビーンズ証券も新たなツールを送り出してきた。名前は、マーケットライダープレミアム。画面を見た限りだと、kabuマシーンと同じに見える・・・
日興ビーンズ 株価トレンドWEB推計サービス「RAIT」の提供を開始
★トピックス★マネックスと日興ビーンズの合併が、日興ビーンズのシステムに一本化する形に決定してからというもの、マネックスの新サービスはぱたりとやんでいる。キャンペーンは連発してるけど。というわけで、今度のも日興ビーンズだけ。
Meネット証券、Me'sチャートに「タイムマシン機能」を追加
★トピックス★Meネット証券が、テクニカル分析ツールMe'sチャートに「現在発生している売買シグナルと同様のシグナルが過去に発生したときに実際に起こった値動きを、株価の将来部分に投影したラインが表示される機能」を8月20日から追加すると発表しました。
なお、Me'sチャートは、Meネット証券に口座を持っていれば無料で使うことができます。
リテラ・クレア証券 口座開設でハイパートレードProが1ヶ月間無料
新規口座開設で、本来下記の値段のトレーディングツールが、1ヶ月無料に使えるそうです。(私はすでに開設済み・・・)一ヶ月契約 : 3,150円/月(税込)
一年契約 : 34,650円/年(税込)

シンプレクス・テクノロジー(4340.T2)が、韓国RTF社の個人投資家向けリアルタイムトレーディングツールのASPサービスを国内独占で行うそうだ。




