ネット証券Blog

大阪の個人投資家kabuthree(カブスリー)の個人ブログです。ネット証券 / FX / 証券業界 などについて書いています。

 

カテゴリ: 投資ツール

カブドットコム証券Meネット証券に口座を開設する最大の理由になっていたと言っても過言ではない存在だった、「Me’s戦略ツール」が、最近、カブドットコム証券でも使えるようになった。kabuスコープ、kabuカルテ、スーパーチャートと名前をカブドットコム証券風に改めたが、口座を持っている人はここでも無料で使うことができる。 【Me’s戦略ツールがカブドットコム証券でも使えるようになった】の続きを読む

ネットストック・ハイスピード松井道夫社長がストックボイスで「開発した」と公言していた、楽天証券のマーケットスピードを超えるツールが、ついに松井証券から発表された。その名も「ネットストック・ハイスピード」。このツールはシンプレクステクノロジーからASPでシステム提供され、松井証券の全顧客が無料で利用できる。発注機能付き高機能ツールの無料提供は松井証券がネット専業では初となるそうだ。 【松井証券がアルタイム・トレーディング・ツール「ネットストック・ハイスピード」を発表。12月3日からトライアル、1月から正式サービス開始。】の続きを読む

QUICKTRADER(証券会社によっては別の名称で提供)の最新バージョン(4.30)では、大証銘柄の気配値画面に、取引所での障害が発生しそれが解除された際に表示される「システム障害解除ステータス」が追加サポートされたそうだ。あくまでも障害が復旧したときに出るもので、障害中を示す情報は配信されないようだ。 【QUICKTRADER Ver4.30で、大証銘柄の「システム障害解除ステータス」が追加】の続きを読む

韓国RTF社のリアルタイム・トレーディングツール先日発売になった会社四季報(春号)のシンプレクス・テクノロジー(4340)のページに、韓国RTF社製のリアルタイム・トレーディングツールの独占販売権取得について「すでに引き合いあり」という記述があった。リアルタイム・トレーディングツールなので、ネット証券が採用する可能性が高そうだ。 【シンプレクス・テクノロジーの韓国製トレーディングツール、会社四季報(春号)に「すでに引き合いあり」。ネット証券が採用か?】の続きを読む

楽天証券元祖トレーディングツールの「マーケットスピード」で圧倒的な人気を得ていた楽天証券は、昨年のカブマシーン、マーケットウォーカーや、HYPER E*TRADEなどの追撃に対抗するため、4月にマーケットスピードのバージョン5.2をリリースすることになった。 【楽天証券 4月にマーケットスピードバージョン5.2をリリース】の続きを読む

HYPER E*TRADE発表が遅れていた、イー・トレード証券の新トレーディングツールは、結局「HYPER E*TRADE」という平凡な名前に決定した。しかしリテラ・クレア証券にも「ハイパートレードPro」という似た名前のツールが既にあったようだ。 【イー・トレード証券の新トレーディングツールの名称は、「HYPER E*TRADE」に決定したが、リテラ・クレア証券の「ハイパートレードPro」に似すぎ】の続きを読む

シンプレクス・テクノロジーシンプレクス・テクノロジー(4340.T2)が、韓国RTF社の個人投資家向けリアルタイムトレーディングツールのASPサービスを国内独占で行うそうだ。 【シンプレクス・テクノロジーが韓国RTF社の個人投資家向けトレーディングツールのASPサービスを開始】の続きを読む

イートレード新ツール最強ツールとして、多くの顧客が待ち焦がれていた、イー・トレード証券の新トレーディングツールは、ネーミングキャンペーンを行っている。名前が採用されれば10万円がもらえる。 【イー・トレード証券 新ツール ネーミングキャンペーンは、今日まで(2/3)】の続きを読む

電子交付の普及しているネット証券では、PDFファイルを閲覧することが多々ある。IPOの目論見書や、取引報告書などがそうだ。しかし、Adobe(Acrobat)Readerは起動に時間がかかりイライラして困っていた人もいたことだろう。Adobe社がその起動時間を約80%短縮したAdobe Reader 7.0のダウンロードを日本語サイトでも開始したらしい 【Adobe Reader 7.0 起動時間が約80%短縮したPDF閲覧ソフト】の続きを読む

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