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松井証券 松井社長ががっちりマンデーに出演。「松井が怒ったらどのくらい怖いか教えてやれよ!」
松井証券の松井道夫社長ががっちりマンデーに出演しましたが、事前の期待どおり、「松井が怒ったらどのくらい怖いか教えてやれよ!」とか「継ぎゃ〜いいんだろ!バカ野郎!」などの松井節が炸裂していました。また将来、松井証券が証券取引所になるかもしれないことや、お客さんが了解した上で商品を紹介して購入してもらえるような仕組みを考えているなどの今後の戦略に関する注目発言もありました。「経済界」の特集記事「戦国時代に突入したネット証券の勝者は誰か」で楽天証券だけ別扱い
「経済界」という雑誌の3/7号の特集「証券会社”最強戦略”を探る−戦国時代に突入したネット証券の勝者は誰か」にネット証券大手5社とそのトップの写真が載っていましたが、楽天証券の国重社長(楽天副社長)だけ何故か最後の囲み記事に隔離されていました。松井証券松井道夫社長「デイトレーダーが正常な資本市場形成を歪めている要因。」 野村との提携も示唆
メディア・レボリューションというブログ(Yahoo公式?)によると、松井証券松井道夫社長が「デイトレーダーがネット上での株取引で株売買高を異常に押し上げていると指摘」し、健全な資本市場形成を目指す仲間として野村との提携も検討しているとのこと。カブドットコム証券のお客様広場で、齋藤正勝社長が第一子誕生を報告
16日、カブドットコム証券の斉藤正勝社長が、同証券のお客様広場で、第一子誕生(15日)を報告した。斉藤社長は、「引き続きお客様の投資成績を少しでも向上させるためのお手伝いをさせて頂き、株主様への利益還元を少しでも多く果たせるよう(新たに我が子のためにも)今まで以上に全力で頑張っていきたいと想います。」とコメントしている。SBIHDがSBI証券を完全子会社化しネットとリアルの融合を加速へ。北尾CEO「SBIグループのSBIとは『Strategic Business Innovator』だ」
SBIホールディングスが14・15日に、3つの発表を行っているが、そのうちの一つは、中間決算でも説明していたSBI証券の完全子会社化についてだった。ネットとリアルの融合の第一弾として、SBI証券とイー・トレード証券が別々に行っていた引受業務をイー・トレード証券に統一するそうだ。楽天国重副社長「楽天証券の上場は本件とは関係なく以前から事務的な準備はしている」
楽天の国重副社長(楽天証券社長)は、27日の記者会見で、TBS株取得の資金確保のための楽天証券の上場が取りざたされていることについて「楽天証券の上場は昔からいわれてきたことで、本件とは関係なく以前から事務的な準備はしている」と話したそうだ。楽天証券の上場については年前半は年末に公開するとの観測があったものの、史上最大の作戦(手数料値下げ)のため、上場を当面見送るという方針転換を行っていたが、やはり銀行業進出を前にしてTBS問題の長期化で資金面で不安が出てきたのかもしれない。SBI北尾CEO「楽天の意図くじくアイデアある」 でもTBSのホワイトナイトになる可能性については否定
SBIホールディングスの北尾吉孝CEOは、同社の決算発表会で、楽天がTBSに経営統合を提案していることについて「私には楽天の意図をくじくいいアイデアがある」とコメントし、ライブドア×ニッポン放送問題のときのように、騒動に参入する可能性を示唆した。しかし一方で、TBSのホワイトナイト(白馬の騎士)になる可能性については否定した。また、「最近のネット族は勉強不足。野心だけで成功するのはたまたまだ」とも述べたという。松井道夫社長 「マーケットスピードと比較にならないぐらいのツールを開発しました。しかも原則無料で」 ストックボイスに出演し自社や業界について様々なことを語る。
松井証券の松井道夫社長が、インターネットラジオ放送「ストックボイス」の番組に出演し、マーケットスピード(楽天証券)と比較にならないぐらいすごいツールを松井証券が開発済みで、それを原則無料で利用できるようにするつもりであることを初めて明らかにした。これまで松井証券ではリアルタイム株価更新ツールは提供してきたが、発注機能はついてなかった。松井社長が明らかにしたツールは、マーケットスピードを超える機能を持つということは、当然発注ができるようになっていると思われる。松井証券 松井道夫社長が楽天証券を批判 「この業界を甘くみてほしくない」、「ネット証券評議会からの除名も」と顔を紅潮させて語るなど怒りが収まらない様子だったそうだ
TBS問題で孤立しつつある楽天に、松井証券の松井道夫社長もついにかみついた。松井証券の中間決算発表で松井道夫社長は、システムトラブルが相次いでいる楽天証券について 「この業界を甘くみてほしくない」と激しく非難し、「場合によっては、ネット証券評議会からの除名もありうる問題」と顔を紅潮させて語っていたそうだ。TBS株をこっそり取得した楽天証券国重社長は手口公開急先鋒・・・ダイヤモンドZAI6月号で大量保有報告ルールの抜け道も指摘
楽天がTBSの株式を取得した件についての、記者会見で三木谷社長と一緒に出席した国重副社長は、「株式市場の絡みもあり、事前に言うわけにはいかない」と質問に答えていたが、国重氏はDLJ時代に東証に手口情報の完全公開を要求していた急先鋒の人物。法的には全く問題ないし、今回の問題は個人投資家が直接損をするものではなかったものの、リテール業務だけでなく投資銀行業務も手がけるようになった楽天証券は、以前の主張とはやや矛盾する事業をしなくてはならなくなってきているのかもしれない。SBI北尾CEO 楽天とTBSの経営統合「難しい」、「阪神球団を株式公開してどうやって持続的に収益を成長させるのか、僕にはその方法はわからない」
SBIホールディングスの北尾吉孝CEOは、13日、静岡市内で講演し、楽天が株を大量取得したTBSに対し経営統合を申し入れたことについて、「メディアとネットの融合などと簡単に言っているようだが、昔もハードとソフトの融合といって映画会社を買収し、失敗した家電企業の例がある」と述べ、「成功は難しいのでは」と指摘したそうだ。また、テレビ東京WBSの取材に対して、村上ファンドの阪神タイガースの上場提案について、「阪神球団を株式公開してどうやって持続的に収益を成長させるのか、僕にはその方法はわからない」とコメントした。SBI北尾吉孝CEOがNHK経済羅針盤でライブドア100分割とライブドア証券を批判。村上ファンド阪神株取得には「ファンの1人として球団に影響が出るようなことは避けて(笑)」
10月2日のNHK経済羅針盤のゲストとして、SBIグループ代表でイー・トレード証券会長の北尾吉孝さんが出演し、ライブドアの100分割とライブドア証券の主幹事案件の失敗について、「彼は(堀江さん)は証券市場の清冽な地下水を汚した」と非難した。また、村上ファンドの阪神電鉄の株式を取得については、「全く理解できない。阪神ファンの1人として球団に何らかの影響が出るようなことだけは避けていただきたい(笑)」とコメントした。ライブドア証券 羽田社長がジャック・ホールディングス社長就任にともない就任3ヶ月で電撃辞任。中西氏が社長に。
6月24日にライブドア証券の社長に就任したばかりの羽田氏が、9月22日付で社長を辞任し、中古車販売仲介のジャック・ホールディングスの社長に就任することが内定した。ライブドア証券の新しい社長には、中西寛氏が取締役副社長から昇格している。松井証券 松井道夫社長「(9月の月間売買代金、)去年4月を上回るだろう」とコメント。一部のオンライン証券でのシステム問題発生に懸念表明。
毎度おなじみロイター通信が、今度は松井証券の松井道夫社長にインタビューをしたようで、松井社長は、9月の月間売買代金について、「(過去最高を記録した)去年4月を上回るだろう」とコメントし、一部のオンライン証券でシステムに問題が発生していることに懸念を表明したそうだ。10月2日のNHK経済羅針盤のゲストにSBIグループ代表 北尾吉孝さん
10月2日のNHK経済羅針盤のゲストとして、SBIグループ代表でイー・トレード証券会長の北尾吉孝さんが出演することが明らかになった。番組ホームページによると「北尾さんにその経営戦略や大買収時代の企業の在り方について聞きます。」とのこと。国重氏が、楽天の代表取締役副社長執行役員に昇格。三木谷氏渡米時の代役か。
楽天は、15日、取締役常務執行役員金融事業カンパニー社長の国重惇史氏(楽天証券社長)を、代表取締役副社長執行役員に昇格させ、代表取締役を三木谷会長兼社長と国重副社長の二人体制にすることを発表した。楽天のアメリカ進出事業を三木谷氏が陣頭指揮するため、三木谷氏が国内不在時にも、経営の意思決定スピードを維持することが目的だと思われる。マネックス松本大社長がアメブロでブログを開設。「私も正真正銘のブロッガーになることにしました。」 コメントはNG、トラバはOK。
マネックス・ビーンズ証券の松本大社長がアメーバブログにブログを開設。タイトルは「松本大木のつぶやき」。タイトルどおり、マネックスメールの連載と同じ内容をブログに投稿するそうだ。MovableTypeで構築したという自社のマネログではなく、9月11日のセミナーでサイバーエージェントの藤田社長がゲストで来ていた縁からかあえてアメブロにしたようで、アメブロオフィシャルBlog待遇を受けている。フィナンシャルジャパンのホームページで、松井証券松井社長・楽天証券国重社長・ドットコモディティ車田副社長の対談の動画公開中
フィナンシャルジャパンのホームページで、松井道夫松井証券社長、國重惇史楽天証券社長、車田直昭ドットコモディティ副社長の3人による対談の動画が公開されている。マスコミのネット投資家=デイトレーダという報道を批判したり、商品先物、為替取引などについて語り合っていたようだ。楽天証券 国重社長「イー・トレードを凌駕して北尾さんの背中が見えるようになりたい」
日経新聞によると、楽天の決算説明会で、楽天証券の国重社長は、手数料の値下げについて、「どれをとってもイー・トレードより安くする。イー・トレードを凌駕して北尾さんの背中が見えるようになりたい」と語ったそうだ。また、楽天証券の上場については慎重なコメントをしている。松井道夫社長がe-Japanサミット2005で講演 「告白します。小さいころから読売巨人軍の大ファンだったんです。『巨人軍は永遠です。』あのシーンを見て私は涙を流しましたよ。」
松井証券の松井道夫社長が21日午後、東京国際フォーラムで開かれた、e-Japanサミット2005で講演し、「告白します。読売巨人軍の大ファンだったんです。『巨人軍は永遠です』あのシーンを見て私は涙を流しましたよ。(それを)堀内が言ったらしらけますよ。」と、巨人という組織ではなく、長嶋個人が好きだから巨人が好きだったと告白した。合併の先輩格、松本大社長が「問題は上場企業と未上場企業が合併する時です。」と不気味なつぶやき
ライブドア証券 巻島社長が退任し、堀江社長側近の宮内氏-羽田氏体制へ
日経のプレスリリースによると、ライブドア証券は、6月24日付で巻島社長が退任し、後任に羽田寛ライブドア執行役員上級副社長、新設する会長職に宮内亮治ライブドア取締役が就任する人事を発表した。松井証券 松井道夫社長 「団塊世代は"こぶ”になりつつある」
松井証券の松井道夫社長が、日刊工業新聞の取材に対して「団塊世代は"こぶ”になりつつある」と語り、団塊世代に歓迎されるサービスを考えていくことを表明した。また、「余裕が出てきて、主幹事に入るとか、大企業病にまっしぐらのところもあるが、」とネット証券で主幹事に参入する証券会社を牽制した。松井証券がドリームバイザードットコムの幹事を辞退したニュースよりちょっと前の記事だけど、関係があるのかも。過去最高益の大手ネット証券各社トップの発言集
いずれも最高益になった大手上場ネット証券の2004年度決算発表が4月末までに行われたが、各社のトップの発言を新聞などから拾って、まとめてみた。
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SBI 北尾吉孝CEO「資本調達の目的が明確でない、ライブドアの株価は277円まで理論上は下がる」と苦言
SBIの北尾CEOは、26日の記者会見で、「資本調達(の目的)が明確でないお金を公募をした形で、非常に大きな課題を抱えた。企業価値は損なわれ、(同社の株価は)277円まで理論上は下がる」と再びライブドアに対して苦言を呈した。一方で、北尾CEOは「金、事業、イメージアップ…。この3つすべてを手中にした」という報道もある。SBI北尾吉孝CEO、堀江社長を批判。5年後には一線を退く意向も
ソフトバンク・インベストメントの北尾吉孝CEOが3日、名古屋市内で講演し、ライブドアの堀江社長を批判するとともに、自身の進退について5年後を目処に後継者に会社を任せて経営から退く意向を表明した。SBI北尾吉孝CEOがフジ経営に参入、ライブドア次第で代替ラジオ局設立か?
傘下にネット証券を抱えるSBI北尾吉孝CEOが乱入してきたことで、ネット証券Blogとしても、ニッポン放送買収問題をすこし考えてみなくてはならなくなった。「解決する知恵が実はあるんです。」と権謀術数がありそうな北尾CEO。一体どんな知恵を持っているのだろうか。カブドットコム斉藤社長「すでにネット放送やっている」-証券業界のメディア利用の現状-
ライブドア証券などの金融事業を傘下にもつライブドアのメディア進出に対して中立性が保てるのかという問題が指摘されている。テレビ東京のインタビューを受けたカブドットコム証券の斉藤社長は「当社はネット放送はやっている。クロージングな所なら可能。放送の公共性となるとノウハウがないのでコメントしようがない」と答えた。証券業界ではかなり前からインターネット放送を行っているが、現状ではどんなことを放送しているのだろうか。SBIがフジテレビの筆頭株主になると、マネックス松本大社長はEZ!TVのコメンテーター降板?
ライブドアがニッポン放送を支配したら、タモリが出演をやめるという話があったが、今度はSBIがフジテレビの筆頭株主になることで、マネックス証券の松本大社長のEZ!TVコメンテーターの座が危うくなるという見方が浮上してきた。松井道夫 VS 松本大 ロック対決?
アエラ臨時増刊号のAERA in ROCKに、ロックの呪いが解けない「ロック通」として、松井証券の松井道夫社長と、マネックス・ビーンズホールディングスの松本大社長のコメントが紹介されていた。堀江社長が表紙のGQ JAPAN 4月号に、松井道夫社長も「婿ライフ」というテーマで出ていた
堀江社長が表紙で一部に話題になったGQ JAPAN 4月号を読んでみた。堀江社長がスーツ姿になった記事の次をめくったら、松井道夫社長夫妻の披露宴の写真が1ページ分に大きく掲載されていて、「ムコ歴19年」と書いてあった。一方は社名を買収先のライブドアにした経営者、もう一方は婿養子になって自らの苗字を変えた経営者だ。
フィナンシャル・ジャパン5月号の表紙に松井道夫社長「IPO販売手数料を捨てる決意を表明」
フィナンシャル・ジャパン5月号の表紙に松井証券の松井道夫社長が登場した。インタビューでは、IPOの販売手数料を無料にすることについて熱く語っている。主幹事業務には参入する気はないが、「流通市場でこれだけのシェアを握るオンライン証券が、発行市場に影響を与えないわけがない」と発行市場での革命を引き起こす決意が感じられた。儲かりマンデー!!に、カブドットコム斉藤社長と臼田執行役が出演
儲かりマンデー!!に、カブドットコム証券の斉藤正勝社長と臼田琢美常務執行役が出演した。テーマは、カブドットコムの東証一部上場にあわせて「IPO」。IPOで儲かっているという55歳の主婦が「カブコムのCMソング」をピアノで演奏したり、斉藤社長や臼田氏の起業・上場秘話が披露された。カブドットコム証券東証一部上場、斉藤社長「ネットの金融コングロマリットを実現したい」
17日、カブドットコム証券が東証一部に上場し、初値は、公開価格36万円の1.8倍となる65万5000円と大幅高だった。カブドットコム証券の斉藤正勝社長は、ネットでの金融コングロマリット実現を目指し、ネット銀行への進出も含めグループ内の提携を強化していくことを表明した。元松井証券専務の武富士元久社長退任、証券業界への復帰はあるのか?
連日上場来高値を更新している松井証券の株価と対照的に、元松井証券専務の元久存社長の退任の発表をした武富士の株価は、トップ交代で経営の先行きに不透明感が出て急落した。武富士はともかく、元久氏の今後の動向に注目したい。る〜さ〜! 浦和×鹿島乱闘劇についての配慮に欠けた表現を謝罪し、自分にレッドカード
浦和レッズのスポンサーであるカブドットコム証券の臼田常務執行役員は、臼田琢美の「かぶろぐ(kabu.log)」上で、Jリーグ開幕戦浦和×鹿島での乱闘・退場シーンについての「配慮に欠けた表現があった」として謝罪した。浦和、鹿島サポータと思われるコメントが多数書き込まれサッカーファンの中だけだが反響が大きかった。臼田氏の趣味が高じてスポンサーになったのかもしれないが、不用意な発言には少し気をつけたほうがよさそうだ。松井道夫社長「巨人軍は永遠に不滅」ではない
松井証券の松井道夫社長は日経Bizのインタビューで、『かつて長嶋茂雄氏は「巨人軍は永遠に不滅です」と言いました。それは強烈な「個」を持つ長嶋氏だからこそ言えたセリフです。実際は「組織」も変わるし、それを構成する「個」も変わる。』と長島時代からの巨人軍の伝統の終焉とかさねて、会社も含めて組織は永遠ではないことを強調した。SBI 北尾吉孝CEOの「最後に生き残るのは『リアル』を活用したネット証券だ」という力説に、約300人の幹部社員がどよめいた
日経新聞によると、ソフトバンク・インベストメントの北尾CEOが、1月29日パレスホテルで、約300人の幹部に対し、「最後に生き残るのは『リアル』を活用したネット証券だ」と経営方針を力説したところ、その場にいた幹部社員たちがどよめいたそうだ。センチュリー証券の野澤正平社長がNHK経済羅針盤に出演したが、連続システムトラブルについてのコメントは無かった。社員を大切にしているらしい
13日のNHK経済羅針盤に元山一證券社長で、センチュリー証券社長でがんばっている野澤正平氏が出演した。社長は今でも元山一社員の再就職の面倒を見ているぐらい社員思いで、センチュリー証券の経営でも社員を大切にするようにしているらしい。なお、先日の連続システムトラブルに関しては何も話題にならなかった。少なくとも社員は悪くないのかもしれない。連続システム障害記録をストップさせたばかりのセンチュリー証券の野澤正平社長が2月13日(日)のNHK経済羅針盤に出演するらしい
1月31日の大引け後から続いていたセンチュリー証券の取引ができなくなる連続障害は丸4日間で記録がストップした。そして、その障害が復旧したばかりにもかかわらず、センチュリー証券の野澤正平社長が2月13日(日)のNHK経済羅針盤に出演することが明らかになった。堀江社長がネット証券評議会の手口情報を評価 「結構便利。というか参考になるね。」
ライブドアの堀江社長は、社長日記2/2(水)で、昨年からライブドアファイナンスで配信していた、ネット証券評議会提供の手口情報を紹介し、その手口情報を評価していた。
以前からライブドアファイナンスで配信されていたのに、なぜ今になって紹介したのか・・・
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以前からライブドアファイナンスで配信されていたのに、なぜ今になって紹介したのか・・・
2005年02月04日 Posted by ネット証券Blog
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既に一部では話題になっていたかもしれませんが、
ライブドアは、3月4日開催の取締役会で、組織変更を決議し、ライブドア証券の巻島佳男社長がライブドアの執行役員上級副社長になる人事などを発表した。